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『上司のYES!を引き出すビジネスコミュニケーション』amazonで予約開始!

『上司のYES!を引き出すビジネスコミュニケーション』amazonで予約開始!(発売は11月11日)

この本は、前作「部下のYes!を引き出すビジネスコミュニケーション」の続編です。

前作では上司の立場から、部下との人間関係を広く取り扱いましたが、本作では部下の立場から、上司との良好な関係の築き方をお伝えします。

前半のタイプ別診断結果では、主に若手社員向けに。
後半の私の体験談では、主に管理職向けの内容といたしております。

少子化やネットの活用という時代変化とともに、年長者との人間関係の上手な結び方、つながり方に悩みを抱えている方は増えています。「世代が違う」「どうせわかってくれない」と割り切ってみたところで、問題は解決しません。むしろ、上司と積極的にかかわり、良好な関係を築くことです。それがあなたの働き甲斐を高め、能力をフルに発揮できる環境をつくり、成果につながると考えた方が、チャンスが広がるのではないでしょうか。

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著者プロフィール
高島 徹 氏

1963年7月30日 香川県生まれ

1986年 神戸大学経済学部卒業、同年 パナソニック入社。
エアコン事業、半導体事業で経理責任者、本社調達部門で課長を務める。
松下幸之助の直轄部隊として、20代より経営幹部の決断をプロデュースする。
28年間で85個のプロジェクトに参画、さまざまな人々をマネジメントして成果を挙げる。

2014年 株式会社 決断力を設立。
決断力、持ち味を活かす経営、Yes! を引き出すビジネスコミュニケーションの第一人者として全国で講演・指導中。

●指導スタイル
・パナソニックでは、中卒の工場長、営業部長、関係会社社長を尊敬すると同時に、東大卒MBA有資格者の上司でも仕事ができないことを知りました。そこで、「仕事ができる、できないのカギは決断力にある!」と認識しました。

・「組織の屋台骨を支える」管理職の決断力を高めることで、組織をグリップしてマネジメントする能力が高まります。このことを、決断力の序:数字力、破:合理的思考、急:感情コントロールのステップ論でお伝えしています。

・理論に偏らず、理念を押し付けず、現場の問題解決を「こういうやり方もありますよ」と提示して、受講生の「これならできそう!」を引き出します。知恵と勇気を引き出す双方向コミュニケーションを重視しています。

・知識を教え込むのではなく、受講生それぞれの良さを引き出す研修手法です。「自分だったらどうするか?」と考え、グループ内で対話することで、理解度と満足度が高く、職場で実践できる指導をいたします。豊富な知識と事例、体験談で、受講生の疑問をフォローできます。

・笑顔が素敵で、公正に接してくれる講師として、若手社員からも人気です。管理職からは、信頼感・安心感があると高い評価をいただいています。

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2017.10.23 Monday 19:01 | comments(0) | trackbacks(0) | 

川添英一先生の短歌集 待望の新刊『飛躍百首』紙書籍も発売!

川添英一先生の短歌集 待望の新刊『飛躍百首』夢叶舎から発売!
お母様への愛に溢れた一冊です。(電子書籍版)

紙書籍も発売!
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川添英一先生の短歌集 待望の新刊『飛躍百首』紙書籍が、川添先生から届きました。
いつも川添先生は、自ら本に直筆で短歌を書いて丁寧なお手紙とともに、送ってくださるのです。

夢叶舎から出版した本なので、お世話になっているのはこちらなのですが、すばらしいお心遣いに頭が上がりません。

『飛躍百首』は、お母様への愛に溢れた心温まる一冊です。
まえがきとあとがき、プロフィール以外はすべてカラーで、写真の上に短歌が筆文字で描かれている素敵な短歌集です。ぜひご一読くださいね。

電子書籍はこちらです。
『飛躍百首』

紙書籍はこちらです。
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◆夢叶舎 http://mukusya.xyz/
以下でも本を紹介しています。

◆フェイスブック https://www.facebook.com/mukusy
◆私が関わった主な書籍 http://booklog.jp/users/letters-mami
◆お仕事サイト https://letters-mami.jimdo.com/news/
◆ツイッター https://twitter.com/lettersmami

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まえがき

 昨年二〇一六年(平成二十八年)五月八日から始めた短歌の発表も今年二〇一七年九月十九日で五百首目になった。三百首台の『絢爛百首』に続き、六月十二日の四百一首目から九月十九日の五百首目までの百首を『飛躍百首』として、ここに刊行する。短い期間だったが実際にいろんな面で大いに飛躍したし、これからも飛躍していこうという願いを込めて命名した。

春の初めから初夏にかけての三百首台の『絢爛百首』では、桜シリーズを中心に、文字通り絢爛豪華な雰囲気の集に出来上がった。さらに、かきつばた、たちあおいの頭韻の歌もあり、華やかで彩り豊かな色彩や雰囲気もあった。

 この『飛躍百首』は、その絢爛百首の雰囲気も引き継いでいるが、さらに花びらの気持ちなどにも入り込んで、空を飛ぶ鳥へと飛躍する雰囲気を伴ってきた。
 この最中の八月六日に、日本女性作曲家連盟阪神支部主宰で、僕のかつての詩『鳥』を作曲したものを五年前に続き、再度兵庫県立芸術文化センターで上演されるということがあり、それは海の波が鳥になっていくという詩であったが、花びらが風に吹かれて鳥になっていくという幻想を生み出してくれて、そのような歌も詠われて『飛躍』という観念に結びついてきたことによる。
歌の内容だけではなく、絢爛百首にもその傾向があったが、背景の写真にも凝るようになり、大いに飛躍がみられたのもあると思う。一眼レフカメラや、絞り優先機能を持つ四十倍までいけるデジカメを持っての素材探しや、写真仲間との交流によってさらに飛躍発展を遂げようとしているからである。

 また、本の刊行には、自分の手作り感にこだわり、作品の解説の文章等にも、一書体一万字ほどを書いて作ってもらった『優美書体フォント』を使用している。このように、ほとんどが自前のものだが、優れた写真家のいい写真があれば声をかけて、背景に使わせて貰った。歌により相応しい背景への執着だと思っていただきたい。風景写真家の故・津田洋甫先生との『ふゆいろ』でのコラボが念頭にあったのかもしれない。

 五百首を超え、さらに想像の世界も次々に進化飛躍していきそうである。まだ過渡期の部分もあるかもしれない。それでも見どころや読みどころの多い集となっていると思いますので、より親しみ楽しんでいただければ嬉しいです。

平成二十九年九月吉日  



著者プロフィール


川添 英一(かわぞえ えいいち) 
一九五一(昭和二十六)年二月十日 福岡県上秋月生まれ。
幼少時より父に書を学ぶ。中学校時代に書作品で『中国大使館賞』を受賞。
福岡県立八幡高校、奈良教育大学特設書道科卒。書は漢字を小坂奇石、仮名を谷辺橘南に師事。
大学では乾鍵堂、天石東村、平田華邑、宮崎紫光、梅舒適、田中塊堂、沖六鵬などの教鞭を受けた。森田子龍とも交流。大学在学時から塔(高安国世主宰)に入会、編集。一九七二年には歌集『夭折』(構造社)刊。七四年には早瀬譲、米田登らといばらき短歌会を創設。現代短歌七十四に参加。永田和宏、池本一郎と共に『塔の第三の新鋭』と紹介される。『坂田博義歌集』(塔発行所)編集。七六年には安宅夏夫、栗木京子らと共に現代歌人集会シンポジウム『わが作歌信条』に参加。七七年、歌集『夜の大樹を』以降、歌壇より決別。京都龍安寺境内塔頭大珠院にて、盛永宗興老師の許、参禅の修行に入る。動く禅といわれる合気道に興味を抱き、北海道網走在住の武田時宗(植芝盛平の師の武田惣角の子息)宗家と交流、八二年より四年間、宗家に内弟子として私淑する傍ら、網走第二中学に赴任、流氷に感動し、北海道の自然に触れる。一時、塔に復帰し八六年には第三二回角川短歌賞候補に(短歌賞は俵万智)。九八年より手作りの個人誌『流氷記』を刊行。以降六二号まで続いている。その間、阿川弘之、北杜夫、藤本義一、田辺聖子、落合恵子、島田陽子、畑中圭一、三浦光世等の支持を得た。九九年には写真家津田洋甫写真集「ふゆいろ」に参加。二〇〇〇年には『わたしの流氷』(菊地慶一編集)に参加。二〇〇三年三月二十八日には朝日新聞『折々のうた』(大岡信)に『流氷記』とその歌が紹介される。二〇〇四年文庫版『流氷記』(新葉館出版)刊。二〇〇八年に父が亡くなり、父の書作品集『一を貫く』手本集『明月素光を流す』(新葉館出版)刊。二〇〇九年には『優美書体』十五書体フォントを刊行、年末の年賀状本の付録などでも使われるようになる。それらをきっかけに歌を筆で書くようになり、二〇十六年の五月八日よりフェイスブックに毎日歌を投稿して、投稿の一首目から百首までの百首を『日日百首 壱』(新葉館出版)を刊行。百一首から二百首までの百首を『百日百首』(夢叶舎)(紙の書籍は後に改訂して『新・百日百首』として再刊)、二百一首から三百首までの百首を『胸躍百首』、三百一首から四百首までの百首を『絢爛百首』として刊行した。
フェイスブックで好評なこともあり、ホンマルラジオやエフエムGIGのインターネットラジオにも出演している。

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2017.10.21 Saturday 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) | 

オリジナリティーに富んだボイストレーニングMaya先生の動画ボイスレッスンつき『人生を変えるボイストレーニング』夢叶舎より発売!

夢叶舎から、Maya先生の動画ボイスレッスンつき『人生を変えるボイストレーニング』という電子書籍が発売になりました。

こんなアマゾンレビューがつきました!
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オリジナリティーに富んだボイストレーニング

ボイストレーニングのイメージを「歌」だけでなく、日常生活にまで絡ませたユニークで親しみやすい書籍です。
発声の大切さ、人生のあり方など著者の人生経験や考え方からもいろんなヒントが得られると思います。

レッスン動画つきです!

Maya プロフィール

仙台出身 東北学院大学工学部応用物理学科卒業。
松下電気産業(株)(現Panasonic)の映像技術研究所(当時)にエンジニアとして就職と同時に大阪へ。
同年AN MUSIC SCHOOL京都校ボーカル科へ入学。 亀渕友香氏に師事。ジャズボーカルを伊藤君子氏に師事。
2005年12月セルフプロデュースによる初ソロアルバム「Reservation」をリリース。 第25回浅草ジャズコンテストボーカル部門金賞を受賞 第7回神戸ジャズボーカルクイーンコンテスト入賞 2006年12月20日セカンドアルバム「ONCE UPON A TIME」が全国発売 2008年VOJA(THE VOICES OF JAPAN)の関西版である関西VOJAのリーダーとして活動を開始
(2013年5月退団) 2009年、2010年 母校東北学院大学の校歌をアレンジ・レコーディングし、TVCM出演。 2011年東日本大震災を機に311スマイルアゲイン実行委員会を立ち上げ、福島県を中心にボランティアライブツアーを実施。多くの仮設住宅で音楽の花を咲かせ続けている。
2017年新しい音楽の可能性を追求し、Mayaとして全く新しいヒーリングCD“A RELEASED TREE”をリリース。
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 はじめまして、Mayaです。
 私はゴスペル・ジャズシンガーとして活動しながら、発声や呼吸法などを皆様にお伝えしています。
 私のところにいらっしゃる方の大半は、
「職場で話していると、すぐ声がかすれるんですよぉ。」
「居酒屋でなかなかオーダーが通らない。声がこもっているみたい。」
「年齢と共に高い音が出なくなってきました。今さら何をしても、無理ですよね?」
など、なんらかの声の悩みをお持ちです。
 この本は、“歌がうまくなるにはどうすればいいか?”というより、
自由に気持ちよく声が出せるようになりたい!
数時間話しても疲れないのどになりたい!
健康になって、はつらつとした人生を歩みたい!
と思ってらっしゃる方々に向けて書いてみました。

 さて、私Mayaについて、少し自己紹介しておきますね。
 私は、1967年宮城県名取市で生まれました。
 生まれながら右耳小耳症という奇形を持ち、右耳は穴のない耳たぶのようなかわいいものがついているだけでした。
 これでは後々めがねもかけられないからと、東北大学付属病院形成外科にて、小学校の長期休みを利用して、5回ほど入院し、自分の骨や皮を移植して、形を整える手術を受けていました。
 それなりに不自由もあり、学校生活は必ずしも楽しい思い出ばかりではありませんでした。教室で先生の声がよく聞こえず、とんちんかんな行動をすることも度々ありました。
 国語の時間に、先生がランダムに教科書を読む人を当てていく、なんてときはかなり神経を使います。自分が呼ばれたと勘違いして、周りがへんな空気になることもありました。また水泳の授業で、先生の笛の音が聞こえず一人だけいつまでも泳いでいて、とうとう友人がプールに入ってきて、止めてくれるなんてこともありました。今なら笑い飛ばして済ませられますが、多感な小学、中学時代は、人一倍他人の反応が気になるものです。先生の話を聞き漏らさないようにと、常に全神経を使って緊張していたと思います。

 でも、決して暗くて地味な少女というわけではなかったのですよ。歌はもちろん目立つことは大好きで、休み時間には、教壇の前でピンクレディーのモノマネ三昧。地元のショッピングセンターのコンテストに、友達と二人で出演したこともありましたっけ。

 そんな私でしたが、クラブ活動はなぜか合唱部ではなく、吹奏楽部、マンドリン部やロックバンド部を渡り歩き、つねに楽器を演奏しておりました。
 そして、親のたっての願いもあり、音楽で生きていきたいというあわい夢は横においたまま、松下電器産業株式会社(現Panasonic)のTV本部映像技術研究所に就職しました。エンジニアとしてバリバリのキャリアウーマン(今ならリケジョっていうのかな)だったわけです。

 しかし、そこで親元を離れ、一緒に音楽をやっていた仲間とも離れ、一人大阪の地に降り立った私は、自分が本当は何をやりたいのかを、はじめてじっくり考える時間を持てたのでした。そしてついに、
「私、本当は歌手になりたかったんだ。」
という子どもの頃の夢を思い出し、京都にあった音楽学校の門を叩いたのでした。24歳の頃でしたから、遅いスタートです。

 そのころから、私のヒーローはホイットニー・ヒューストン。彼女のようなパワフルで伸びやかなハイトーンを目指していました。
 ところが、幼少期から歌は自己流。カラオケが流行りだしたのは、大学生になってから。昔は個室ではなく、リクエストした曲をステージに立って大勢の前で歌うというスタイルでした。耳が聞こえにくいこともあり、どうも力が入り思ったように声が出ない。高い音はのどをしぼってどうにか出していました。歌うときにへんな癖がついてしまいました。

 学校に通い始めて2年ほど過ぎたある日、恩師である亀渕友香先生から、「あなた、歌手になりたいのなら、歯の矯正をした方がいいわよ」
と言われたのです。
 私は、小耳症のために顔の右半分が左に比べると少し小さく、そのために歯の噛み合わせが悪く、顎のゆがみもありました。この機会に矯正しよう! と思い立ち、27歳で関西医科大学総合医療センター(現)の形成外科を受診したところ、“歯の矯正の前に顎の手術をするべき”と診断されました。

 歯の土台となる顎を整えてから歯の矯正をしないと、きれいにならないというのです。その恐ろしさを知らなかった私は、なんとその手術を二回もやることになるのです。一度目は下あごに骨盤を削ったものを移植し、左右のバランスを整え、二度目は上あごとのバランスを整えるために、鼻と上あごの間の骨を削りました。なんとこの手術、あごにはギブスをはめられませんので、上下の歯を針金で結んで開かないように固定されるのです。3〜4週間ほどジュースのみの生活。これがなにより苦しいことでした。
 そうして、有給休暇を使い果たし、会社を何日も欠勤しながらの壮絶な矯正人生が3年ほど続きました。

 いよいよ矯正器具が外れて自由に歌えるようになったころには、30歳目前。私の心は既に決まっていたのです。
“歌手になろう”
と。

 こんなことまでして諦めきれない! という思いと、ここまでしたのだから絶対になれるはずだ、というへんな確信がありました。
 親を説得して(納得はしていなかったと思いますが)退職しました。そのころ携わっていた初代スカパーの開発をアルバイト(SOHO)でさせてもらいながら、ひたすらオリジナル曲を録音して、オーディションに送ったり、音楽関係者の方々に聴いていただく日々のはじまりです。

 それでも全く目の出ない私に、音楽講師をしてみないかと誘ってくださる方がいらして、アルバイト感覚で講師をスタートさせ、早20年。
 現在は、オリジナル曲はもちろん、ゴスペル、ジャズ、ミュージカルなど様々なジャンルの曲を歌いながら、音楽講師として幅広い年齢層の生徒さんを指導しています。

 生まれながらにあった頭蓋骨や体幹のバランスの悪さに加え、さらに手術での瘢痕(手術でメスを入れたところにできる修復跡)や声帯そのものも固いという状態からスタートして、どうやって自由に歌う(つづきはこちらから)

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2017.10.16 Monday 09:36 | comments(0) | trackbacks(0) | 

『健康のカギは腸だった 腸内フローラは菌の楽園』紙の本も発売!

『健康のカギは腸だった: 腸内フローラは菌の楽園』

調味料で腸魅了する調味料研究家 ぴきにき未希先生著

電子書籍で夢叶舎から発売!
★紙の本も発売しました。紙の本はコチラのリンクからどうぞ。

 

 
腸内フローラはお腹の中に拡がる小さな大宇宙!

多種多様な菌たちが暮らす「菌の楽園」です。

そんな腸内フローラを明るく楽しい空間にするためのイメージ作りにこの本がお役に立てれば幸いです。
1)腸内フローラは菌の楽園
2)「腸活」のススメ
3)腸内フローラは腸からのお便りでチェック
4)腸内フローラには個性がある
5)腸内フローラは心や脳にも影響している?
6)腸内フローラの三種の神器
7)菌の楽園を作るには「オリゴ糖」と「食物繊維」
8)「腸もれ」と「短鎖脂肪酸」
9)実体験に基づく「腸もれ」の改善
10)「酵素」の底力
11)キーワードは「少食」「断食」
12)腸によい食事とは
13)腸の中の多様性
14)私たちは「超生命体」

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◆夢叶舎 http://mukusya.xyz/
以下でも本を紹介しています。

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2017.10.15 Sunday 12:44 | comments(0) | trackbacks(0) | 

あなたも天使-世界の常識を変える感動実話-氣功断食5日目にフルマラソン完走!3位にランクイン

著者向けPOD出版サービスで『あなたも天使 世界の常識を変える感動実話 氣功断食5日目にフルマラソン完走!』が3位にランクインしていることがわかりました。
※集計期間:2017年9月17日〜2017年9月24日
3位 あなたも天使 世界の常識を変える感動実話 氣功断食5日目にフルマラソン完走!
   http://amzn.to/2ymqMbm
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3位は初のランクインとなった「あなたも天使 世界の常識を変える感動実話 氣功断食5日目にフルマラソン完走!」です。
氣功断食を発信している著者がまとめた作品となります。
とPODメールマガジンには書いてくださっています。

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アマゾンに5つ星レビューが2つ、つきました。そのひとつをご紹介します。

 

【経験と体験盛りだくさんなワクワク本でした☆】

 

凄く素敵な話が盛りだくさんでした!読んでワクワクしました!

沢山の方が体験をされて1人1人良い変化が訪ずれているので、更に沢山の人、世界中に広がると凄い事になると思います!

これからが楽しみです!

続編を是非、出版して欲しいと思いました!

 

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『あなたも天使-世界の常識を変える感動実話-氣功断食5日目にフルマラソン完走!』

電子書籍が、気功の新着ランキング1位です!

陳瑞琴先生著

電子書籍

https://www.amazon.co.jp/dp/B075BSS3F6/

紙の本

https://www.amazon.co.jp/dp/B07576HWBF/

電子書籍が、呼吸・気功法カテゴリーの新着ランキング1位です!
電子書籍(キンドル版)はコチラ
陳瑞琴先生著(9月9日発売)
紙の本はコチラ

電子書籍(キンドル版)はコチラ

本書に対する推薦文を、帯津三敬病院名誉院長であられる帯津良一先生からいただきました。(原文のまま)

<本書をすいせんする>

 気功は終りなき自己実現の道です。

 断食にはどうしても苦行というイメージがつきまといがちですが、気功をあわせ行うことによって、断食をも自己実現の道に止揚できるところがいいですね。

 新しい養生法として期待したいと思います。

 

  帯津三敬病院名誉院長 帯津良一

 

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はしがき

 

 私達は、食事からエネルギーをいただいています。私達が食べている作物は、もともと太陽の光・水・土・空気に含まれる栄養分をエネルギー源にして生きています。作物や動物も生きるためにはエネルギーが必要です。人間も例外なく、エネルギーを取り入れることは不可欠です。

 

 私達がおすすめしている氣功断食は、氣功を通して「氣」というエネルギーを直接身体に取り込みます。私達の周りは目に見えない「氣」というエネルギーで満たされています。

 

「人間は食べなくてはいけない」と、多くの人は思い込んでいますが、必ずしもそうではありません。不食の秋山佳胤(よしたね)先生の本では、世界中に10万人の不食の方がいることを示されています。

 氣功断食は、氣功をしたことがない方にはあまりお勧めしません。氣についての学びを得ることが大切であり、氣功を学んだり、氣功師の指導を受けたりすることが基本です。そして、向いている方と向いていない方がありますので、氣功断食をなさる前には必ず相談してください。

 

 この本を書くに当たって、氣功断食の体験談を提供していただいた皆様一人一人に、貴重な時間を割いて感想を書いていただけたことに嬉しく思います。皆様のご協力なしでは成し遂げられませんでした。

 

 おおいなる調和と愛をもたらす氣功断食は、森羅万象を大切にする愛の心を育みます。すべてのものは愛の存在であり、人もそうです。世界は調和で成り立っています。私達は氣功断食を通して、宇宙は完璧であり、大調和をもたらしてくれることをお伝えし、体感いただくことを使命としています。

 

 この本を手に取ってくださった方々が無限の可能性に気付き、心安らかな日々を過ごしていただけることを願っております。

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著者プロフィール

 

陳 瑞琴(ちん ずいきん)

88アカデミー理事長

愛の伝道師、氣功断食マイスター、シンガーソングライターとして活躍中

高校まで中国大陸で学び、16歳の時に母の祖国である日本へ移住。アメリカの南イリノイ大学卒業後、日本総合研究所のニューヨーク支社勤務。結婚後、日本で氣功を学び、心斎橋に88アカデミーを設立。愛と無限の可能性を伝えるため、氣功断食を世界に発信し、3年連続でホノルルマラソンを氣功断食5日目に完走。

 

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◆夢叶舎 http://mukusya.xyz/

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2017.09.26 Tuesday 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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お弁当に! パーティに! ! おいしく簡単ロール寿司キット
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私がレシピ本の企画・編集・DTPを全ページ担当。どんぶり物からメインのおかず、デザートまで、これひとつで作ることができます。冷蔵庫・冷凍庫に入れやすく、2個並べて同時加熱もできるコンパクトサイズ。電気オーブン・電子レンジ・食器洗浄機使用可。カロリーや加熱時間が一目でわかるレシピはたっぷり62ページ。amazonで売り切れているときは楽天から → http://bit.ly/jc7GB1  楽天も売り切れているときはコチラ→http://bookweb.kinokuniya.co.jp/ htm/4860102932.html

私が装丁・DTP・イラスト(図)・編集を全ページ担当。『日経ヘルス3月号』に掲載されたダイエット漢方体操は医師が考えた体操ですが、この先生の著書がこの本です。理論と実践にわかれていて、表からは理論編で図入りのタテ書き、裏表紙からは実践編で写真満載のヨコ書き、と意外なレイアウトになっています。

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